村人ちょるの日記

2018年の目標はブログを100本あげることです

『大学院を卒業するので大学生活6年間を振り返る』を振り返る

ぼんじゅ~る!

学部時代の同期の友達の kera大先生 kera (@kera6rhy) | Twitter
がブログを書いてたので,それを振り返ってみようと思いまーす!

これは,彼自身を否定しているわけではなく,彼のブログを読んでみよう!っていう軽いノリです.

以下が元々のブログです!

読んでない人も,
全文引用してるので,わざわざアクセスする必要はないけど
アクセスしてあげてね~

ker60.hatenablog.com

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The Fruits of Kogakuin

この記事はKogakuin Advent Calendar 2018の22日目の記事です.

adventar.org

さて,今年もアドベントカレンダーの季節になりました.もう4年目らしい*1

皆様は,いかがお過ごしでしょうか.

果物が美味しい季節になって来ましたね*2 *3

こたつに入って,ぬくぬくとみかんを食べたいですが,僕の家にはこたつも,みかんもないので,素直に寒空の下,インスタントラーメンを食べようと思います.




さてさて,ブログについてですが,今年も,懲りずに僕の母校.工学院大学の事を書きたいと思います.

【注】

こういうことを書くと毎回,心無い匿名からの攻撃が来るので,先に断っておきますが,アンチ向けに書いているのではないので悪しからず.もちろん,何かを僕に言ってくる分には構いません.どんな方でもウェルカムです.前提として,そういうコメントが欲しいというわけではないということだけ.

無教養な君のために,以下に有名な言葉を引用しておくね*4


「私は君の言うことに反対だ。しかし君がそれを言う権利は命をかけても守ろう」*5


アンチコメントの例は,こんな感じ

https://peing.net/ja/q/6d34979e-66ed-4018-b477-712ee899874a

https://peing.net/ja/q/2d31fe08-6e14-4a28-9c2f-e751d3a61719




今年のタイトルは「The Fruits of Kogakuin」
僕は英語が苦手なので,翻訳できないが,もし興味がある人は,調べてみて欲しい.

多分, 「 fruit of 」とかで検索すればいいと思う.君にサーチあれ.

それでは,本編に進もう*6

*1:おそらく,僕にとって学生の身分で書く最後のアドベントカレンダーになるだろう

*2:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/monthly/decembre-fr.htm

*3:知ってるよ.春夏秋冬,いろんな果物が旬を迎えてるから,冬が特別ってわけじゃないこと.とりあえず,そういう風にブログを始めれば,おしゃれだからそうしただけ!

*4:煽ってるわけではなくて,良い言葉だから皆に知ってもらいたいってこと

*5:出典については議論があるので,そちらを参照して欲しい.https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴォルテール#ヴォルテールの名言とされてきた文言

*6:進みたくない人はここでブラウザを閉じよう!

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なりたい自分と今の自分

プロローグ


【学名】

学術上、動植物につける世界共通の名称。ラテン語による。

ーー

動植物は,学名によって,それがそれと同定される.

人間だって,ホモ・サピエンスとして同定してくれるだけで

いいじゃないか.



なんで

僕は,僕.

君は,君.

パーソナリティをはっきりさせないといけないんだ?


僕を同定するのは,僕じゃないとダメなのか.


これまでは?


さてさて.

就活,始まりましたね.
僕も来年,卒業なので,就活をしなければいけないのですが
まだ,何もしてません.大丈夫でしょうか.


僕を必要としてくれる企業はあるのでしょうか.



そもそも,僕は,どんな自分になりたい のだろうか.

そんなことも,まだわからない・・・


こまった こまった...


何を見つけた?


今までは,学校の名前を盾にすることで


「自分が何者なのか」


を特に考えずとも生きて来れた.


でも,一人の人間として生きて行くために

大人になったら働かなければならない.


その時に,初めて


「自分が何者なのか」


をはっきりとさせる必要がある.


自分に見合った会社なのか?

自分はこの会社で働けるのか?


いわば,会社を選ぶという選択が

自分という人間が,職業:◯◯である
と,同定することになるわけで


「自分で自分を同定している」


と言える.


この選択は,本来,非常に難しいものであるはずなのに

なぜか,内定がない不安からか
どこでもいいから,俺を雇ってくれ!という
危険思想に陥ってしまいがち.


そして,こう嘆くんだ.


「こんなはずじゃなかったのに...」


そこから何を見出せる?


自分がやりたい仕事をできる人なんて,ほんの一握りだ.



みたいな言葉をよく聞く.

この言葉通りなら

納得のいく就職をできた一部の人は

それでいいのだけど

もちろん,それでも人生に対する葛藤はあるだろう

納得のいかない就職をしてしまった大部分の人は

  • 自分は,こんなもんじゃない.
  • もっとできるはずだ.

もしくは

  • 俺は,どうせダメ人間だから
  • 仕方ないよ,これが社会だ


なんて,悩みを抱えるだろう.


現実を受け入れることで

自分が社会の中のちっぽけな一部だと納得をせざるを得ない.



「なりたい自分」と「今の自分」

2つの差分が大きいほど,葛藤が大きくなる.


裏を返せば,この2つを近づければ
「葛藤」を少なくして生きていける.



そのために

「今の自分」を変えれば良いじゃないか

みたいな安っぽい意見もあるけど

普通,自分を変えるなんて
なかなかできないよ(少なくとも僕は)


ってことは,「なりたい自分」を
「今の自分」に寄せればいいわけだけど

これもまた難しい.



最後に,僕なりの考えを書いて,この記事を終えよう.


今日の言葉の公式

僕は「なりたい自分」を
小さな変化の連続で位置付けをしている.

数学的に言えば,微分可能な毎日の少しの変化によって
「なりたい自分」を位置付けるようにいる.


遠い先の自分は,きっと理想が高くなってしまう.


だから,僕は,見えそうで見えないぐらいの

努力すればなれそうな自分を「なりたい僕」と

位置付けて,そこに向かって努力して生きて行く.





なりたい自分

 = 今の自分 + 少し先までの僕の生活






エピローグ


山のあなたの 空遠く
「幸い」住むと 人のいう
噫(ああ)われひとと 尋(と)めゆきて
涙さしぐみ かえりきぬ
山のあなたに なお遠く
「幸い」住むと 人のいう

山のあなた」カール・ブッセ/上田敏

山の向こうに幸せがあるとしても

僕は,そんな遠くを見ない.


「なりたい自分」を

「今の自分」のすぐ近くで探すから.




pythonでAES暗号

プロローグ


なんで,ヤギさん達は
お手紙を読まずに食べたのだろう?


僕の予想だけど,
黒ヤギさんからお手紙ついた


僕は,鍵を教えてないのに

暗号化して手紙を出してたんじゃない?

だから読めなくて,食べちゃった的な!


これまでは?


毎日のようにポエム記事をあげるのもどうかと思うので

文系大学院生の僕だけど

たまには,プログラミングでもしてみようかな〜
と思って,記事を書いてみるね.


でも,本当にあってるかどうかは責任を持たないので
自己責任で使って欲しい.

そもそもあってるのか知らないよ.


そんなあやふやなこと書くなよ

って感じかもしれないけど,僕も書いてみたかったんだよ!!

ごめんな!



今回のテーマは

とりあえず,pythonでAESを動かしてみようぜ

ってやつ.


何を見つけた?


よくわからないけど,python のライブラリ
があるみたいだから,動かしてみるわ!

import binascii
from Crypto.Cipher import AES

key = '0a1b2c3d4e5f6a7b8c9d0e1f2a3b4c5d'
message = '00112233445566778899aabbccddeeff0123456789abcdef0123456789abcdef'

secret_key = binascii.unhexlify(key)
plain_text = binascii.unhexlify(message)

print('secret_key:',secret_key.hex())
print('plain_text:', plain_text.hex())

cipher = AES.new(secret_key)
data = cipher.encrypt(plain_text)

print('cipher:', data.hex())
print('decode:', cipher.decrypt(data).hex())


とりあえず,戻ってるからこれでよし!!



さてさて.AESで暗号化するときに

よくわからないけど
「The MixColumns step」というのをするらしい.

数学が苦手な文系大学院生なので
困ってるんだけど,取り合えず
英語のウィキペディアを読んだら

ガロア体 ってものを使うらしい
それも2の8乗の!!

まぁよくわからないんだけど

ウィキペディアに載ってる擬似コードを写して
みたんだけど,思ったように動かない(無能僕)


こまったこまった.

そこから何を見出せる?


そこで,グーグルで色々調べてみて
自分なりに,ガロア体を理解してみた!


ガロア体による表現は,xの何乗って形で
係数が0か1の多項式を使うみたい.

この0と1を2進法のそれぞれの桁のビット
としてみれば,どうも普通の排他的論理和による演算
をすればいいだけになるらしい!

でも,8bitを超えた場合は
既約多項式なるものを使って,8bitの内側に
落とし込むらしい.閉じてるってやつやね.

既約多項式の2進数表現 = 100011011

これを使う!

9bit目に超えた時は,既約多項式の2進数で
そのまま排他的論理和で演算すれば
一番左のビットは1と1になって0になるから
消えて,9bitの中に戻るよね?多分.

んで,10bit目が1になる繰り上げが起こった場合は
100011011 を 1回左ビットシフトして
1000110110 と排他的論理和を取れば10bit目消えるよね.

まぁこのようにして,8bitより左側の1を消して行くと・・・
おそらくそんな感じ.

それで演算を定義できたら
その演算を使って,ある行列に対してベクトルを掛ける
行列ベクトル積ってやつか.

そうすると,なんか計算できてるっぽい!

def gl8(a,b):
    r = 0
    p = '11b'  # x^8 + x^4 + x^3 + x + 1
    px = int(p,16)
    
    #普通に排他的論理和を取る
    for i in range(8):
        if ((b & 1) != 0):
            r ^= a;
        a <<= 1
        b >>= 1
        
    #溢れてる部分の処理
    s = r >> 8 #溢れてるbitだけ取り出す
    sz = len(format(s,'0b'))
    for i in range(sz):
        if ((s & 1) == 1):
            r ^= px;
        px <<= 1
        s >>= 1
    return r

#ガロア体 2^8 に使う行列
a = "02 03 01 01 01 02 03 01 01 01 02 03 03 01 01 02"
#計算したいベクトル
b = "2d 26 31 4c"

A = [[int(x,16) for x in a.split()][4*y:4*(y+1)] for y in range(len(a)//4)]
B = [int(x,16) for x in b.split()]
C = [0 for i in range(4)]

#行列計算
for i in range(4):
    for j in range(4):
        C[i] ^= gl8(A[i][j],B[j])
        
#16進数のベクトルに変換
c = [format(x,'0x') for x in C]
print(c)

う〜ん.できてるのかな〜

よくわかんないや☆


もし,わかる人は教えて!
コメント待ってます!

あってる場合も,あってるって教えてください!



ちなみに参考にしたのはこれ!

www.wikiwand.com

エピローグ


黒ヤギさんからお手紙ついた

白ヤギったら,復号せずに食べた


しかたがないのでお手紙書いた

「さっきの手紙の暗号の鍵はなぁに?」


これを,暗号化して送ろう・・・





屋根の上の大阪

プロローグ

もしも...

もしも 「全く勉強をしなくて良いよ」

と言われて,人は耐えられるだろうか.

勉強しなくていいよ ではなく

”全く”勉強しなくていいよ

だとしたら...

これまでは?

やぁやぁ,またまた久しぶりの記事だ.

(年間300を目指してるのに,未だに3記事目
 目標達成は,1月半ばにして,もう厳しそうである)


何故かというと,僕は大学院生なので
授業の課題をやったり,研究をしなくてはいけないから
どうしてもブログを書くのが後回しになってしまう・・・

そうして,勉強したくね〜〜

と思うわけだが,まぁそうもいかないのである.

どうしたものか.


何を見つけた?


そんな時,ふと思い出すのが

マスター・キートン という漫画の

「屋根の下の巴里」(たしか3巻)

というエピソードだ.

ストーリーはググれば出るから,そうしてもらって・・・

ここでの主人公のキートンのセリフ


「人間は一生学び続けるべきです
 人間には好奇心、知る喜びがある。
 肩書きや出世して大臣になる為に学ぶのではないのです」

「では、何故学び続けるのでしょうか?・・・」



「それが人間の使命だからです」



これは,至極の一言 だと思う.


だって,僕は,この話を読むと

ご多分に漏れず,学びたくなってしまうのだから.



そこから何を見出せる?


僕が持ってる好奇心.

ずっと,持ち続けることはできるだろうか.



きっと,知識だけが欲しい
という好奇心は,そのうち枯れてしまうと思う.


今の僕が持っている学ぶ事へのモチベーションは


「過去,どんなことが起こって,今ができているのだろう」

「そして,今を分析することで,未来を見たいなー」

「今,ある知識で,この世界を自分なりに分析したい!」


みたいな感じ.



傲慢かもしれない.



だとしても,僕は,僕の理論で
この世界のコンテキストを読んでみたいのである.


この記事.10年後,20年後,・・・の自分が見たら
どう思うのだろうか.恥ずかしくて,死にたくなるかも知れない.

エピローグ


「どうして知りたいの?」


そんなこと言われたって困る.


だって,その答えは


「ただ知りたいから」


それ以上の理由は,無いのだから.





キュリオシティドリブンに生きる

プロローグ


ある時の話.

食料を得るために,スーパーに来た.

野菜炒めセット*1を手に取った時
ふと,こんなことを思った.

「これは健康的で経済的で合理的な商品だ」

うん.これを買えば,食料問題は解決だな.



生活の中の何気ない1つ1つの「選択」が
少しずつ人生をつまらなくしているのかもしれない...



これまでは?


なんだかんだ,久しぶりのブログ更新になってしまった.

この記事では,僕の生き方について論じようと思う.


「キュリオシティドリブン」 興味の赴くままに

という言葉.みなさんは知っているだろうか.
言葉の意味を詳しく知りたければ調べて欲しい.

まぁ簡単に言えば

合理的に生きるのではなくて
面白そう!って思えたモノに,
面白そう!って思った時に触れよう.

この一見無駄に見える遠回りこそ
人生を豊かに,面白くする行動など思う.


今までは,そうやって生きてきた.


何を見つけた?

今,僕は,大学院に通っている.

大学院というからには,もちろん(?)専門的(?)な
研究(?)をしてる(?)わけだけど(?)

逆に言えば,世界を専門的な目で見てしまっている
ということでもある.

「キュリオシティドリブン」 は 非専門的

そこに,その言葉の意味があった.

もっと大きな人生にスパンで見れば

大学院への進学自体が興味の赴くままに
なのかもしれないが,日々の中では
キュリオシティドリブンに生きれない時が
度々あることに気がついてしまった.


限られた時間を有効に使うために
「遠回り」をせずに
シンプルで合理的な生き方をしてしまっている.


子供の頃は,きっといろんなものに
興味を持って生きていられただろうけど
大人になるに連れて,段々と
自分ではない外の世界を見る目の輝きを失ってしまう.

とっても悲しいことだけど
この社会で生きていくためには
仕方ないことかもしれない.


そこから何を見出せる?

僕の好きな言葉に

I have no special talent. I am only passionately curious.
私には特別の才能はない。ただ私は、情熱的に好奇心が旺盛なだけだ。

というものがある.

この言葉は

スペシャルではないかもしれないけど
 好奇心という才能を持ってる.」

そんな風に聞こえる.


言い換えれば,

「興味を持てることは才能だ」

ということなんじゃないかな.


でも,僕はこれだけじゃダメだと思う.

次に必要なのは
「興味に従って動ける」こと.

でも,これは「能力」だと思っている.
だから,努力すれば出来ないこともない.


そうすると,必要になるのは,やっぱり
「才能」である興味を持てること ってなってしまう.



失ってしまった「目の輝き」を取り戻すには
どうしたら良いのだろう.



ひとまず,アインシュタインの言葉をもう一度思い返そう.


<ーー以下,僕の脳内一人会話ーー>

何か,抜け落ちてる部分は無いか.


I have no special talent. I am only passionately curious.


passionately curious...

passionately!!

あ!! これだ!!

情熱的って言葉が抜けてるやん!!!!!!


目の輝きは取り戻せないかもしれないけど

情熱は,手に入れられるんじゃないか?


そうだ!! 情熱(じょうねつ)を探しに行こう!!!


<ーーここまで,僕の脳内一人会話ーー>


今年の生き方は

おもしろい!って思えたものに対して
本気でぶつかろう!


これにしよう.



大学院生になって専門的になった分
色んな物に,好奇心は持てなくなっちゃったかもしれない.


だったら,ちょうどいいな.



この記事は,長くなってしまったので
また明日,別の記事で,この続きを書こうと思う.


今日の言葉の式

キュリオシティドリブンに生きる

  = ①興味を持てる + ②興味に従って動ける




エピローグ


また別のある時の話.

再び,食料を得るために,スーパーに来た.

安くなってるキャベツと大根を手に取った時
ふと,こんなことを思った.

「これで何か作ろう・・・」

はぁ・・・ お金が無いって悲しいな.


一見ネガティブなこの感情.
よくよく考えれば,
お金がないから工夫しなくちゃいけないという制約が
逆に人生をつ面白くするのかもしれない...






*1:キャベツやもやし,にんじんなどがまとまって入っている便利な商品.

今年の目標は

プロローグ

朝4時.

「年賀状は年がくれる前に
 書くものだったよな」

と思いながら

年賀状を書くために


僕は 筆を取る




これまでは?

毎年,毎年,適当に生きていたら

もう3度目の年男を迎えてしまった.

1回目は,生まれた年

2回目は,小学校6年生(多分)

3回目が,今.大学院2年生(予定)



そろそろ,真面目に生きないとな
と思ってきたので,今年は目標を立てようと思う.


何を見つけた?

今年の目標は

100個のブログ記事を書くこと


毎日とか,1週間に○記事

ってしてしまうと,大変なので

なるべく3日に1度は書きたいと思っているが,もしかしたらまとまっていっぱい記事を書いてしまうかもしれない.


それでも許してほしいな.と笑


そこから何を見いだせる?


だらだらと記事を書いていてもしょうがないので,毎回5つ同じ章題を使って書いていこうかな.

って思ったわけです.

1.プロローグ

2.これまでは?

3.何を見つけた?

4.そこから何を見出せる?

5.エピローグ



プロローグとエピローグは
ポエム的ななにがしで
適当に,短めに言葉を書きます.


2の「これまでは」って言うのは
過去の話

3の「何を見つけた」って言うのは
現在の話

4の「そこから何を見出せる」って言うのは
未来の話


まぁだから,少しタイトルとは
違う感じの文になってしまう時もあるかもしれないけど,そこは許してほしいね.


んじゃ,今年も一年

みなさん.よろしくね!!


エピローグ


1年に1度の挨拶.

年賀状の文化も

毎日のようにSNS
コミュニケーションをとってる
時代には,どういう意味があるんだろう.

そんなことを考えながら


僕は 筆を進める