村人ちょるの日記

2018年の目標はブログを100本あげることです

『大学院を卒業するので大学生活6年間を振り返る』を振り返る

ぼんじゅ~る!

学部時代の同期の友達の kera大先生 kera (@kera6rhy) | Twitter
がブログを書いてたので,それを振り返ってみようと思いまーす!

これは,彼自身を否定しているわけではなく,彼のブログを読んでみよう!っていう軽いノリです.

以下が元々のブログです!

読んでない人も,
全文引用してるので,わざわざアクセスする必要はないけど
アクセスしてあげてね~

ker60.hatenablog.com



(改行を入れたのは筆者ではなく,僕です.許してね.)

入学前

 中学くらいにプログラミングを触れたことがあったし、
なんかゲーム作りたいな〜パソコン好きだしな〜と思ってたので、
とりあえず情報系学部一本で進路を選んでました。
専門学校も選択肢にありましたが、まあ無難に大学選びました。 

すごい!僕は,よくわからないけど,適当に大学に入っちゃった☆

大学1年(2013年)

とりあえず遊びたい〜楽しい大学生ライフを過ごしたい〜って思ってました。
そのためには大学内での知り合いの数を増やすことが効果的だと思ったので、
とりあえず学園祭実行委員会に入りました。
やっぱり団体に所属すると超知り合い増えますね。
なんだかんだ100~200人くらいは知り合いにカウントしていいんじゃないかくらいにはなりました。
一方なんの団体にも所属してない人はやっぱり友達少ない傾向にありましたね。
ほんと団体重要。

すごい!友達いっぱいだ!やっぱり団体が大事だったのか~~

ってか,なに「なんの団体にも所属してない人」のことディスってんだよw
別にええやんww なにマウンティングだよw

・・・って, 普通はね. 普通だったら,マウンティングになるけど
さすがkera君.友達が100人いるだけあって,なんか嫌味にならない!不思議.


そんなこんなで大学生の定番っぽい遊びを色々堪能してた気がします。
BBQとかドライブとか?僕は遊びに関しては受け身よりなタイプなので、
遊びに誘ってくれた人には感謝してます。

この「遊んだ」というのが僕の中では結構重要です。
この時期にたくさん遊んだからこそ後に勉強にめっちゃ集中できたんじゃないかな〜思うからです。
もし遊んでなかったらず〜っと(今でも)「楽しい大学生ライフ」を
追うのに必死になっていたかもしれません。
どうやら僕は遊びたいと思う人種だったんですね。

すごい!俺は全然遊ぶ友達いなかったな~ うらやましい.

ってか,「読点(とうてん)」の打ち方,知ってる?
この文章を読むと息が切れそうだよ~
あぁ・・・すまんすまん 読点って 「、」これのことねw

・・・って, 普通はね. 普通だったら,酸素不足になっちゃうけど
さすがkera君.勢いのある筆致で,だだああ~と読めちゃう!面白い!


あとは入学時は早くプログラミングの授業受けてぇ〜って思ってました。
でも現実は悲しく、授業の進行速度が遅くて退屈でした。
初学者向けで授業が構成されてるので当然です。
なのでC言語の教科書を勝手に読み上げて、
小さなクソゲーたくさん作ってました(dxlib+C言語)。

それからまわりにプログラミングを自発的にやってる人がいなかったのは悲しかったですね〜。
情報学部なんだからいてもおかしくないだろって思うんですが、
蓋を開けてみると「今の時代PCっしょ」って理由で入学した人が大多数でした。
もちろんそういう人たちは授業でしかプログラミングをしません。
所属してた友達グループのみんなもそんな感じで、
授業の空き時間で溜まり場でみんな雑談してるとき、
僕は軽く雑談に混ざりながらずっとクソゲー作ってた気がします。
でもそんな僕にも遊びとかに誘ってくれたので、その点では感謝してます。

すごい!この時期から授業外でもプログラミングしてるってすごいね.

ってか,別にプログラミングだけが学部教育の軸じゃないでしょw
「その点では感謝してます。」って何様だよ~笑

・・・って,普通はね.普通だったら,そう思っちゃうけど
さすがkera君.この時に勉強があったからこそ
後述のプログラミングコンテストで活躍できたんだもんね!すごい.

大学2年

プログラミングを自発的にやってる同期を発見したのがこの時期ですね。
同学部他学科にいました。
しかも結構人数多いグループみたいになってて超羨ましかったです。
その人達との雑談は超楽しかったですね。
初めてのプログラミング雑談を入学から2年経ってできましたから。

この頃授業でjavaがあったので、
とりあえず教科書読んでたらネットワーク通信って章があったんですよね。
そこの例では単に文字の送信しか載ってなかったですが、
これがあればネトゲ作れんじゃん!!!ってテンション上がって作った記憶があります。
C言語には教科書に書いてありませんでしたからね。
やっぱり教科書に乗ってるかどうかが重要だなって思います。

すごい!教科書を読んでここまでできるのかよ!天才か・・・

ってか,「自発的に」とか「授業外で~」とか言ってるわりに
教科書に固執するのウケる~~~~

・・・って,普通はね.普通だったら,違う本とかを買って勉強したり
プログラミングしたりするんだろうけど
さすがkera君.教科書を読んだだけでそこまで成長できるなんて!


あとこの頃は大学生活が鬼のように忙しかった時期ですね。
特に秋がやばかったです。
実験レポートっていう重い課題が毎週ある中、中間テストが3つくらいあり、
しかもこの時期に学園祭があるので追い込みがあるんですが
関わってる案件が4個くらいあってやばいし、しかも講義は普通にあるから、
まじで死ぬ気でやってた気がします。
ただ、結局これらはやりきることができたんですが、達成感は結構ありましたね。
あと自分はこれくらいの量のタスクできるんだ〜って
自己認識できたこともいい出来事だったかなって思います。

すごい!課題やテストがある中で,いろいろと並列にこなしていくなんて!

ってか,文章読みずらすぎwww

実験レポートっていう重い課題が毎週「ある」中、
中間テストが3つくらい「あり」
しかもこの時期に学園祭が「ある」ので
追い込みが「ある」んですが
関わってる案件が4個くらい「あって」やばいし、
しかも講義は普通に「ある」から、
まじで死ぬ気でやってた気がします。

って1文に何回「ある」が出てくるんだよwww

・・・って,普通はね.普通だったら,同時にこんなにやらないからね.
さすがkera君.ここまで「ある」を重ねた文章を書くことで
積み重なったタスクの多さが伝わる!いや~みごとな書きっぷり!


あとここで初めてプログラミングコンテストに参加します。
CODE VSっていうゲームAI系コンテストです。
途中参加でいい成績は出せませんでしたが、楽しかったので決勝戦会場に足を運びました。
更にそこでは懇親会の場が用意されてたんですね。
ともに戦った人たちと雑談できたんですが、これが超刺激的でしたね。
初めて学外の学生やなんなら社会人と交流できたので、すごくテンション上がってた気がします。
しかもみんなプログラミング超大好き。天国かな?って思いました。

すごい!こうやってコンテストに参加して,さらに会場まで足を運ぶ,その行動力.
それがkera君のすごいところだね!!

ってか,「途中参加でいい成績は出せませんでしたが」
言い訳するなぁ~w 実力不足だろ? 素直にそう言えって~w

・・・って,普通はね.普通だったら,言い訳してるように聞こえるけど
さすがkera君.その後,結果を出すことで,1年目は「途中参加」だった
から結果が出なかったことを示していく.いや~すごい.わしは感心した.

大学3年

...

って続けていきたいけど,今日はもう眠いから,やめにするね~

続きの本文は,ここから読んでね~

ker60.hatenablog.com


じゃ~ 今日は終わりにするね~ またね~

いつか続きも書くね~~



以下はメモ.このフォーマットで書いてる(笑)

すごい!

ってか,

・・・って,普通はね.普通だったら,
さすがkera君.